ドラマ「半沢直樹」を視聴できるVOD(定額制動画配信サービス)の紹介

動画配信
この記事は約5分で読めます。
スポンサーリンク
白ペンギン
白ペンギン

ドラマ「半沢直樹」を見たいけど、どのサービスで見られるの?

くろ
くろ

この作品は現在定額制の動画配信サービスでは見ることができないのですが、
TSUTAYA DISCUS+TSUTAYA TVのDVDレンタルサービスで視聴可能です。

くろ
くろ

以下で詳しく説明していきます。

ドラマ「半沢直樹」は瞬間最高46.7%を記録、関西ではなんと瞬間最高50%超えを達成しました。
初回放送から1度も視聴率を落とさず右肩上がりに上昇した、今世紀NO.1のドラマです。

連日各メディアに取り上げられ、全国に「半沢直樹現象」を巻き起こし「倍返し! 」は2013年流行語大賞の最有力候補にもなりました。

直木賞作家、池井戸潤の話題作! 原作は異例の250万部を突破。放送終了後も「半沢直樹」熱は冷めず、TBSには続編を求める視聴者からの声が殺到していました。

放送当時社会現象を起こした作品で、2020年に続編が放送されることが決定しました。

白ペンギン
白ペンギン

DVDボックスの購入はこちらからどうぞ↓

VOD(ビデオオンデマンド)とは

VOD (ビデオオンデマンド) とは、インターネットで動画を配信しているサービスです。
スマホやタブレット、テレビなどを使って、見たい時に見たい作品を自由に見ることができます。

料金は定額で見放題のサービスが多く、リーズナブルに好きなだけ作品を見ることができます。
VODを選ぶ時は、以下の3つが基準になります。

  • 配信動画数
  • 月額料金
  • 配信されている動画のジャンル
白ペンギン
白ペンギン

自分が見たい作品を多く扱っているサービスを選ぶことが重要です。

また、テレビでVODサービスで動画を見るには、ChromecastFire TVと呼ばれるデバイス機器が必要となる場合があります。

ドラマ「半沢直樹」を視聴できるVOD① TSUTAYA DISCUS TSUTAYA TV

動画配信数見放題1万本
レンタルor購入 2万2千本
宅配レンタル 無数
月額料金2417円
得意ジャンルオールジャンル
レアな作品多数

TSUTAYA DISCUS TSUTAYA TVは、宅配レンタルと動画配信サービスを組み合わせたサービスです。
それぞれ以下のような特徴があります。

TSUTAYA TV(動画配信サービス)
・約1万本の作品が見放題。
・新作など2万2千作品がレンタル可能。
・新作は毎月もらえる1100ポイントで視聴可。

TSUTAYA DISCUS(宅配レンタル)
・お店に行かなくても宅配のみでレンタル可能。
・旧作は無制限、新作は月に8本までレンタル可。
・ジブリやジャニーズ関連の作品が視聴可能。

こんな方におすすめです

・新作は早くチェックしたい。
・昔好きだったドラマや映画を家族と一緒に見たい。
・ジャニーズのアイドルが出演した作品を見たい。
・ジブリのアニメ作品を見たい。

動画配信のTSUTAYA TVは新作の配信が早く、最新作を待たずに楽しむことができます。
またTSUTAYA DISCUSでは、普通の動画配信サービスでは配信されないような古い作品や、ジャニーズ関連や、ジブリの動画も数多く配信されています。昔好きだったドラマや映画をご家族と一緒に見ることができるのでおすすめです。

白ペンギン
白ペンギン

TSUTAYA DISCUS TSUTAYA TV」はここから申し込めば30日間のトライアルが利用できます。


ドラマ「半沢直樹」の作品紹介

”東京中央銀行大阪西支店・融資課長の半沢直樹(堺雅人)は、バブル経済末期に銀行に入行したいわゆる「バブル入行組」。それから20年ほど経過した現在、行内では業務の中心的役割を担う世代になっていた。
東京本店融資部に勤務する渡真利忍(及川光博)は、半沢と同期入行組であり、入行以来の親しい仲。頻繁に助言をし、半沢をフォローし続ける。一方家庭では、妻の花(上戸彩)が、文句を言いながらも明るく実直な性格で夫を支える。
そんな半沢に、ある日突然支店長の浅野(石丸幹二)から強引な指示が下り、西大阪スチールから5億円の融資契約を取り付けることになった。しかも、新規の融資先にも関わらず条件は「無担保」。
この融資によって営業目標を達成した大阪西支店は、名誉ある最優良店舗賞を初受賞すことになった。しかし、一見優良企業に見えた西大阪スチールは陰で莫大な負債を抱えており、それを隠すために行っていた粉飾決算が発覚。
融資からたった3か月後、西大阪スチールはあっけなく倒産した。この結果、東京中央銀行は融資額5億円全額を騙し取られることになってしまった。

出世に執念を燃やす浅野支店長は、その全責任を半沢一人に負わせようと画策。東京中央銀行で異例のスピード出世を果たし、常務にまで上り詰めた大和田(香川照之)にまで根回しをする。
東京中央銀行は、バブル期の膨大な不良債権に苦しんだ都市銀行が合併して出来上がった「メガバンク」。行内には、合併後も「旧・産業中央銀行」出身者、「旧・東京第一銀行出身者」の派閥に分かれ、熾烈な権力争いを繰り返していた。
大和田常務は「旧・産業中央銀行」出身、浅野支店長も同行出身である。そんな中にあって「旧・東京第一銀行出身者」の中野渡頭取(北大路欣也)は、行内融和を唱え、派閥対立を鎮めるために苦心していた。
融資失敗の責任に関して、東京本店に呼ばれ聞き取り調査に出席した半沢は、全責任を自らに負わせようとする上司たちに真っ向から反発し、取られた5億円を取り戻すと宣言する。
何故ならそれが、半沢がバンカーとして生き残るための、唯一の道だったからだ─。”

作品紹介 より引用

まとめ

ここで紹介した「TSUTAYA DISCUS+TSUTAYA TV」は動画配信サービスの中でも動画配信の作品数が多く、加えてDVDレンタルも利用できるのでかなりおすすめのサービスです。
こちらのサイトから申し込めば1ヶ月の無料トライアルができるので、ぜひお気軽にお試しください。

今回の記事参考にしてもらえたらうれしいです。
それではまた。

動画配信
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ペンギンカフェ

コメント

タイトルとURLをコピーしました